| 倉坪・会社の沿革 |
| 昭和43年 |
高山市上一之町88番地に於いて、有限会社倉坪設立。 |
| 40年代 |
アメリカのキッチン紅花に合掌造り2棟納入、飛騨の大工さん数名を派遣。 |
| 昭和53年 |
事業拡大に伴い、高山市上一之町8ー1に本社を移す。 |
| 昭和50年代 |
大阪に本社のある大和実業、やぐら茶屋に古材を大量売却、店舗ディスプレイの古民具品も数多くの店舗に納品。 |
昭和50年
〜60年代 |
民芸調居酒屋ブームに伴い、数多くの店舗に古材、古民具品を納入。 |
| 昭和60年代 |
本社、大阪(株)大台、贔屓屋に現在まで古材、ディスプレイ品を納入。
関東圏でサントリー系の店舗を展開する、ダイナックに古材又、古材で作成したカウンターやテーブルトップ、いろり等納入。
大阪、今日亭に梁、柱等古材、古箪笥、古水屋、うす、自在鍵等、古民具を納入。
東京銀座ライオン、サントリー系居酒屋等、飲食店の古材の納入のシェアーは当社が非常に高くなっており、今正に古材メーカーとしてその筋では高く評価されております。
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